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◆AOYAMA francfranc 5/22open!  限定ポット♪ 


■ティーポット クラウン シルバーLサイズ 60点限定品 ■

デザイナー森田恭通設計 コンセプトショップ誕生、7月にやっと訪れました。
コンセプトは「アーバンカジュアル」
ほぉ~~~!
外観は洋風倉庫?二階までの吹き抜け天井にシャンデリア郡、入り口向かい壁には白い椅子が積み上げられ、
インテリア、アート、飲食店が。
森田氏曰く五感に訴えかけるショップです~

その中で限定限定っと!
蓋のつまみに鳥のとこのクラウン!
私的にはシルバーを選びましたよ。こんなデザインあります!?☆かわいいぃ

■これを持ち帰るまでのエピソードーーーーー
東京の先輩にこの店で待ち合わせ、
支持の元、ハワイ生まれのドーナッツ「マラサダ」を並んで食し、
先輩と夕食へ、久々の再会でちょっとほろ酔い~~~♪
表参道で別れ地下鉄へ・・・・
社内で手にポットが無い!!!!!

えっ~~~!
どこ?
券売機前に違いない・・・・
戻りましょう、駅の窓口へ、
詰め所で届けだして、駅員さんが探してくれ出てきました。

日本はスゴイ!

盗られもせず戻ってきました。
そこには携帯を無くした人、同じ様にショッピングバッグを忘れた人など二人いました。
フランフランのショッパーって言っても通ぜず、絵柄の説明でしたよお。
探してくれたおっちゃん駅員さんありがとう!


お部屋のこのポット見るたびに、思い出します。
日本は良い国です。

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◆ギリシャも入れ方はコーヒー粉を水と一緒に沸かします!!! 

coffee6.jpgcoffee7.jpg cafe-e.jpg
■ ギリシャ コーヒー粉 / デミカップ&ソーサー ■

友達が新婚旅行のお土産にとこのsetで!!!
どうやら、
ギリシャではとてもポピュラーなブランドらしい・・・・・が
裏の入れ方図に・・・!
トルコと同じ道具で粉のままでの入れ方・・・・絵です。はあ~~

国は近いし、入れ方いっしょなんでしょうね~~。

この土産うれしいような、また美味しく入れれないと嫁に・・・トホホ状態ですわあ

友達曰く、わたししか入れる為の道具は持ってないからと言ってました。
確かに~~

◆トルコはコーヒーの原点!? 

coffee4.jpg coffee5.jpg
■ トルココーヒー粉 / シェステ・・・? ■
トルコではコーヒーを美味しく入れれないとお嫁に行けないんだそうです・・・ょ
右の道具は「シェステ」と呼ばれていたような・・・
①この中に水とコーヒー粉をいれます。(一人分です)
②直火で沸かす
③沸騰して泡がこぼれる寸前で火からおろす。
④カップに細かい泡を立てながらそのまま入れる。
⑤粉が沈殿したころ飲む。
⑥アラブのCDをかけると尚いい調子!

う~ん、粉が口に残るし、上手く入れれません・・・嫁にいけませんね

これはイスタンブールのバザールで細工の綺麗なのを選びました☆
こういった、その土地にしかない道具好きなんですよね。
旅の楽しみの一つです。

◆コーヒーは”illy”でしょう !? 

coffee8.jpg
■ ITALY / coffee cup & saucer ■
イリーのファンです。
このマークを見つけると「=美味しい」反応です~♪
ソーサーはカップを持ち上げるようなデザインです。お~~
カップの持ち手もトローチみたいなんですぐ分かります。
左デミカップと右はデザイナーによるオリジナルカップ。本当は6っこセットなんだけど、わっちゃって・・・
デザイナーシリーズいろいろ見たいです。
誰か持っていませんか?

スタンダードのカップデザイン、お気に入りです。
冷めないし、重みがなんとも言えずいいんです。

coffee9.jpg coffee91.jpg
内側に手書きではいっています。
これはGermanyですって ☆

◆エスプレッソ☆マシ~~~ン 

coffee1.jpg

■左: ITALY / BIALETTI社 / エスプレッソメーカー(直火式) / 5カップ ■
■右: ITALY / Nicle社 / エスプレッソメーカー(直火式) / 5カップ ■

お髭のおじさん片手を挙げたマーク!フィーバあー☆
ず~~と、これでコーヒー入れてましたの。

今はケメックスのを使ってるんで、これらは棚を飾っています。が
カッコいいですよね☆

イタリア人のデザイナーとお仕事絡んでいて・・・その単純なる影響で使い始め
何しろ、あまり洗わず、コーヒー色が付いてこないと美味しくコーヒー入らないと言われ当時かなりがんばったのが、左の薄汚い分です。

このデザインはかなり有名ですアールデコ?60年位前のデザイン。
右は磁気で上部が出来てるものでま~るいデザイン!